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Связанные слова

遣す

〔「まゐる(参)」の連用形に「いだす(出)」の付いた「参出(マヰイダ)す」の転か〕 (1)使いを目上の人のところに遣わす。 さし遣わす。 「五百野皇女を~・したまひて/日本書紀(景行訓)」 (2)献上する。 奉る。 「幣帛(イワイノミテグラ)を諸の神祇にあかち~・す/日本書紀(天武訓)」

魑魅

(1)山林・木石の精気から生ずるという怪物。 ちみ。 [和名抄] (2)「魍魎(モウリヨウ)」に同じ。 (3)人の霊魂。 たましい。

増田

姓氏の一。

脱衣

(1)江戸時代, 僧・尼僧に科した刑の一。 僧籍から除くこと。 (2)「だつい(脱衣)」に同じ。

巣立つ

(1)鳥が巣立ちをする。 「雛が~・つ」 (2)子供が成人して親元を離れる。 また, 学業を終えて社会へ出る。 また, 卒業する。 「学窓を~・って社会人となる」 ‖可能‖ すだてる

須達

⇒ しゅだつ(須達)

穎脱

〔「史記(平原君伝)」による。 袋に入れた錐(キリ)の先が袋を突き抜けて表に出るように〕 才能が群を抜いて, すぐれていること。 脱穎。 「~した才」

まだまだ

(副) まだるっこいさま。 ぐずぐず。 だらだら。 「覚ない云訳を~と/浄瑠璃・千本桜」

未だ未だ

「まだ(未)」を重ねて強めた語。 「~がまんできる」「~寒くなる」「~未熟だ」

末代

(1)死んだ後の世。 後世。 「~まで恥をさらす」「人は一代名は~」 (2)すえの世。 末世。 末法。 「世すでに~に入て二百余年/開目抄」

小枝

樹木の小さい枝。 さえだ。

蚕霊

蚕(カイコ)の神。 養蚕の守り神。

児玉

姓氏の一。

小玉

(1)小さな玉。 (2)古墳時代の飾り玉。 直径1センチメートル以下のガラス・石・土などの小さな玉。 連ねて首飾りなどにした。 (3)「小玉銀」の略。

児玉

埼玉県北西部, 児玉郡の町。 鎌倉街道の宿場町・市場町として発展。 塙(ハナワ)保己一(ホキイチ)の生地。

木魂

〔室町時代までは「こたま」〕 (1)樹木に宿っている霊。 木精。 (2)〔古くは木の霊の仕業と考えていたことから〕 山・谷などで起こる音の反響。 また, 音・声が山・壁などに当たってはね返って来ること。 やまびこ。 「靴音がビルに~する」 (3)歌舞伎の下座音楽の一。 山や谷の場で, 小鼓二丁を舞台の上手と下手で打ち合い音の反響を表す。

木霊

〔室町時代までは「こたま」〕 (1)樹木に宿っている霊。 木精。 (2)〔古くは木の霊の仕業と考えていたことから〕 山・谷などで起こる音の反響。 また, 音・声が山・壁などに当たってはね返って来ること。 やまびこ。 「靴音がビルに~する」 (3)歌舞伎の下座音楽の一。 山や谷の場で, 小鼓二丁を舞台の上手と下手で打ち合い音の反響を表す。

谺

〔室町時代までは「こたま」〕 (1)樹木に宿っている霊。 木精。 (2)〔古くは木の霊の仕業と考えていたことから〕 山・谷などで起こる音の反響。 また, 音・声が山・壁などに当たってはね返って来ること。 やまびこ。 「靴音がビルに~する」 (3)歌舞伎の下座音楽の一。 山や谷の場で, 小鼓二丁を舞台の上手と下手で打ち合い音の反響を表す。

蚕玉

蚕(カイコ)の神。 養蚕の守り神。

大太鼓

舞楽で用いる大形の太鼓。 鼓皮の直径約2メートルの締め太鼓。 周囲に火炎の模様の装飾をつけ, 頂に左方のものは日輪, 右方のものは月輪をつける。 二本の桴(バチ)で立って打つ。 火焔太鼓。